「明日に向かって撃て!」脚本家、ウィリアム・ゴールドマン氏死去(映画.com)

シェアする

★動画配信サービスで映画が見放題★
↓映画見放題で楽しむ方法はこちら↓
>>格安映画見放題サービスのおすすめ<<

[ 元の記事 ]
出典元: 脚本のウィリアム・ゴールドマン氏が死去

[映画.com ニュース] 「明日に向って撃て!」「大統領の陰謀」など数々の名作を手がけた脚本家ウィリアム・ゴールドマン氏が、大腸がんと肺炎の合併症により11月15日(現地時間)、米ニューヨークの自宅で死去したと米メディアが報じた。87歳だった。

 名門コロンビア大学で英文学の修士号を取得後、小説家としてキャリアをスタートさせたゴールドマン氏は、英国発スパイアクション「潜行」(1965)で映画界に進出。69年、実在した2人のアウトローの自由奔放な生きざまを、ポール・ニューマン&ロバート・レッドフォード主演で描いた西部劇の傑作「明日に向かって撃て!」でオリジナル脚本を手がけ、アカデミー賞脚本賞に輝いたゴールドマン氏は、再びレッドフォードを主演に迎えた社会派サスペンスドラマ「大統領の陰謀」(76)でアカデミー賞脚色賞も受賞している。

 70年代から90年代にかけて、「華麗なるヒコーキ野郎」(75)、「マラソンマン」(76)、「遠すぎた橋」(77)、「ミザリー」(90)、「チャーリー」(92)など数多くの秀作・ヒット作を世に放った同氏はまた、カルト的人気を誇るロマンティックファンタジー「プリンセス・ブライド・ストーリー」の原作者としても知られている。

映画好きなら他の映画ブログも
ぜひこちらからご覧ください
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 映画ブログ 映画備忘録へ

にほんブログ村 映画ブログ 新作映画・試写会へ

▼月額933円で映画・ドラマ・アニメが見放題▼

▼見放題作品80000本/レンタル作品50000本▼

▼12万作品が月額500円で見放題▼


シェアする

フォローする