ラブリー・マッチョ「マ・ドンソク」はなぜ愛される?(dmenu映画)

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昨年公開された『新感染 ファイナル・エクスプレス』で鮮烈な印象を残し、日本でもじわじわと人気が高まっているマ・ドンソク。韓国のトップスターと言えば、タイプは違えどやっぱりイケメンというイメージが強かったが、マ・ドンソクはずばりマッチョ。

だが、ただのムキムキではない。本国では、彼の名前と「ラブリー」を合わせた「マブリー」というニックネームで呼ばれるほど、そのラブリーなチャームが愛されている。

最新主演作『ファイティン!』(10月20日より公開)では、アームレスリングの選手に扮して感動の物語を体現。韓国では今年5月に公開され、動員100万人を記録した。

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