上白石萌音、杉野遥亮&横浜流星と“キス寸前”の「L・DK」ポスター公開(映画.com)

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出典元: 女の子の憧れ、妄想がつまった 胸キュン必至のポスター

[映画.com ニュース] コミックス累計発行部数1000万部を突破した渡辺あゆ氏の人気少女漫画を映画化した「L・DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」のポスターが公開された。上白石萌音が杉野遥亮と横浜流星に“キス寸前”まで迫られる胸キュン必至の瞬間が切り取られている。さらに、グループ名を「超新星」から改め再始動した「SUPERNOVA」が挿入歌を手掛けていることが分かった。

 2014年に剛力彩芽、山崎賢人が共演し話題となった物語を再映画化。上白石、杉野、横浜という旬の若手キャストが顔をそろえ、同じ家で暮らす男女が織りなすラブストーリーを描く。前作に引き続き、「のだめカンタービレ 最終楽章」「きょうのキラ君」の川村泰祐監督がメガホンをとった。

 ポスターには、ヒロインの西森葵(上白石)が、恋人の柊聖(杉野)と、柊聖のいとこ・玲苑(横浜)に迫られるドキドキのシチュエーションを活写。「スキでいろよ。」と髪をなでる柊聖と「スキにさせてやる。」と“あごクイ”を仕掛ける玲苑が、異なる魅力がつまったアプローチを展開し、波乱の三角関係を予感させるビジュアルに仕上がった。ポスター撮影後、上白石は「(映画よりさらに)濃厚ですよね。映画の撮影よりも照れます」と思いを語った。

 挿入歌は、韓国のダンスボーカルグループ「SUPERNOVA」の初バラード曲「Everytime」に決定。本作のために書き下ろされた楽曲について、「挿入歌を担当させて頂けて光栄です! 日本の少女マンガはすごく人気があり、その中で『L・DK』は“ピュアなラブストーリー”ということで、ドキドキする毎日を想像しながら歌わせてもらいました」とコメントを寄せている。

 「L・DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」は、19年3月21日から全国で公開。




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